慎命館 相良 むつみ の
占い 算命学 数理法・心理学 http://sinmeikan.top/ establishment 2008年9月
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120年の生命 

  算命学では、人は120年の生命をもらって生れて来ました。今ある家系の中から3で割ったものがその人の大運の年令になります。細かい話は面接の時にお伝えします。

  私は理論家ではなく実践者です。そのため、実践の場である面接の時に伝えます。

人は 十年一昔と言われ、また120年の中の10年をクリアしながら、生きて行きます。その120年の中で大運天中殺20年、大運日座沖殺20年、納音10年、沖道10年と60年間続いて大変な運の中で生きる人がいます。

  それを知って生きれば何も苦しむ事もなく、意識を変えて生きればよい。
見ていると、そういう人こそ、その苦しい運に立ち向かって、反対に苦労をしている人が多い。


もうパ―ンと上昇した運が終ったのに自分の宿命だと思って仕事を広げ続ける人がいる、それは無駄な運命への抵抗である。沖殺の中でパーンと上昇した人の終わり方の礼儀があります。

みつけたら必ず伝えております。反対に一生出会わない人もいます。


  

納音とは・・・

J・Fケネディー
@納音10年で大統領になり、終る頃に銃撃されました。
A更に妻が夫を日座沖殺宿命を持っていました。

テレサテン
@10年間の納音に入ったのが天安門事件の頃!その後もう少しで終わるとき亡くなりました。
知って、行動をしていれば元気に歌姫として今も歌っていたでしょう。

朝青竜
朝青竜は、干合支刑格10年の中に入っておりました。
内容は「酒色におぼれ、家運を傾ける」の中におります。
要するにケガやケンカをしやすいという意味があります。
後4年でした。


有名な人がたくさん、納音の間に鬱になる人とか、
病気だと思って薬を飲んでかえって内蔵の病気になり失敗してしまいます。
1年の納音もありますので、毎年1年に1回は、お立ちより下さい。







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